朝は雲一つない秋晴れだったが、
今は今で、まさに「秋」といった雰囲気の雲が広がっている。
遠く山の方には、入道雲があり、
あれはまさに「過ぎ行く夏」だ。
過ぎ行く夏が風に吹かれて、
見えなくなってから、俺は重い腰をあげた。
これはまさに「働く男」だ。
2009年9月2日
忙しい。
というか中にも外にも敵がいる。
俺の味方は、どこにいる。
言ってること?
OK、まあわかる。
やってきたこと?
うん、それも立派だな。
あ、頭がいいってのもわかるぜ。
回転もずいぶんと早そうだ。
でもな、今のあんたはそれ以上に、
尊敬したくない何かが吹き出してる。
だから俺は、そんな顔してんだ。
というか中にも外にも敵がいる。
俺の味方は、どこにいる。
言ってること?
OK、まあわかる。
やってきたこと?
うん、それも立派だな。
あ、頭がいいってのもわかるぜ。
回転もずいぶんと早そうだ。
でもな、今のあんたはそれ以上に、
尊敬したくない何かが吹き出してる。
だから俺は、そんな顔してんだ。
夢四十三夜
夢をみた。
いっしょにいる人数で自分の体重が変わるという。
人数に伴い体重がどんどん増える。
だからAKBの人とかはすごく大変なんだ。
確かにみんなでいると、楽しいけど疲れる。
一人になったときの疲労感はこのためだったのか。
俺は納得して、でも待てよ、と考えた。
地球を単位に考えたら、みんないっしょにいることになって、
その状態が今の状態なら、マックスでこの体重になる。
だから、疲労感の理由は別のところにある、と。
カップを落として目が覚めた。
いっしょにいる人数で自分の体重が変わるという。
人数に伴い体重がどんどん増える。
だからAKBの人とかはすごく大変なんだ。
確かにみんなでいると、楽しいけど疲れる。
一人になったときの疲労感はこのためだったのか。
俺は納得して、でも待てよ、と考えた。
地球を単位に考えたら、みんないっしょにいることになって、
その状態が今の状態なら、マックスでこの体重になる。
だから、疲労感の理由は別のところにある、と。
カップを落として目が覚めた。
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